【中止】2016年12月4日(日) 大塚国際美術館 大原美術館 小豆島

【鳴門】大塚国際美術館 【倉敷】大原美術館 瀬戸内の美しいオリーブの島 小豆島

仙台発 2泊3日 JR大人の休日(ジパング)クラブ利用

スクリーンショット 2016-09-06 15.35.58

〜大塚国際美術館〜

matome_20141027103208_544da09814ea7

matome_20141027103532_544da164e565a

「大塚国際美術館」は、大塚グループが創立75周年記念事業として徳島県鳴門市に設立した日本最大級の常設展示スペース(延床面積29,412平米)を有する「陶板名画美術館」です。
 館内には、6名の選定委員によ って厳選された古代壁画から、世界25ヶ国、190余の美術館が所蔵する現代絵画まで至宝の西洋名画1,000余点を大塚オーミ陶業株式会社の特殊技術によってオリジナル作品と同じ大きさに複製しています。それらは美術書や教科書と違い、原画が持つ本来の美術的価値を真に味わうことができ、日本に居ながらにして世界の美術館が体験できます。

〜大原美術館〜

0_00002356_GAZOU1_n-1

0_00002356_GAZOU6_n

大原美術館は、倉敷を基盤に幅広く活躍した事業家大原孫三郎が、前年死去した画家児島虎次郎を記念して昭和5年に設立した、日本最初の西洋美術中心の私立美術館です。

〜小豆島〜

twentyfoureyes66sss

映画 「二十四の瞳」あらすじ

1928年(昭和3年)、大石先生は瀬戸内海に浮かぶ
美しい小豆島の分教場に赴任する。
田舎の古い慣習に苦労して染みながら、
12人の新入生の良い先生に育っていく。

ある日、先生は子供のいたずらによる落とし穴に落ちてアキレス腱を断裂、
長期間学校を休んでしまうが、先生に会いたい一心の子供たちは
遠い道のりを泣きながら見舞いに来てくれる。
しばらくして、先生は本校に転動する。
その頃から、軍国主義の色濃くなり、不況も厳しくなって、
登校を続けられない子供も出てくる。
やがて、結婚した先生は軍国教育はいやだと退職してしまう。
戦争が始まり、男の子の半数は戦死し、先生の夫も戦死してしまう。
また、先生の母親と末娘も相次いで世を去る。
戦後、中年になった先生は、また分教場に戻り教鞭を取る。
教え子の中にはかっての教え子の子供もいた。
その名前を読み上げるだけで泣いてしまう先生を
子供たちは「泣きミソ先生」と呼ぶ。
そんな時、かっての教え子たちの同窓会が開かれる。
その席で、戦争で失明した磯吉は一年生のときの記念写真を
指差しながら、全員の位置を示す。

 スクリーンショット 2016-09-06 15.53.18

スクリーンショット 2016-09-06 15.53.37

《この旅のポイント》

スクリーンショット 2016-09-06 15.36.06

基本日程

日程2016年 12月4日(日)
定員40名(最少催行人数20名)
集合・解散仙台駅
旅行代金57,000円
備考
お申し込み

日程表

スクリーンショット 2016-09-06 15.36.16

スクリーンショット 2016-09-06 15.36.23

旅行代金に含まれるもの

・添乗員同行 ・食事7食付き(朝3昼2夕2)
・各種入場料 ・全旅協旅行災害補償制度

旅行代金に含まれないもの

ツアー費用に含まれるもの以外。下記はその一部です。

JR代、ツアー費用に含まれない食事、飲み物代、記載のない施設入場料、お土産代、など



定員とお申込みについて

最少催行人員… 15〜30名 ※各コースによって異なります。
(催行確定は日帰り7日前、宿泊コース14日前となります)

お申込みから出発まで

お申込みの際は、コースNo・コース名・参加者全員のお名前・住所・電話・生年月日(保険加入のため)をお知らせください。お申込みは電話・FAX・メールにて受付ます。

旅のご案内(条件書)と旅費の払込用紙を送付いたします。
最終日程表(旅のしおり)はご出発の5日前を目安にお送りいたします。
※旅行契約は当社が旅行代金を受領したときに成立します。

*振込手数料はお客様にてご負担ください。
*振込のみで、クレジットカードはお取扱できませんのでご了承下さい。

取消料について

スクリーンショット 2015-08-23 10.35.22

■旅行企画・実施

(株)旅エール
〒984-0816 宮城県仙台市若林区河原町1-5-33-4F
TEL.022-796-6770 FAX.022-774-2120
宮城県知事登録旅行業第2-357号

*旅行条件書は必ずお読みください。
この旅行条件は2016年6月1日を基準としております。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です