大崎地区らくらくルート
〜地元発着バスの旅〜
ご乗車場所は、以下の4カ所からお選びいただけます。

大崎地区らくらくルート
〜地元発着バスの旅〜
ご乗車場所は、以下の4カ所からお選びいただけます。

「まずは参加しやすいこと」
「最寄りの場所はどちらですか?」
全コース10カ所にて乗降可能になりました!

おまたせしました♪
《 旅そよかぜツアーチラシ 第15号 》
本日、新聞折込みいたしました。
( 若林区、太白区 河北新報と読賣新聞 )
※今回は 6月後半の お花・山 ツアー から
夏の楽しい企画を掲載しています。
どれもこれも♪
せっかくの旅 「こだわり」を全面に打ち出して、品質重視
自信をもって、ご案内できるツアー目白押しです。
◎おなじみの四コマ マンガ
おはようございます。
2016年4月3日 雨上がり、うららかな日曜日
仙台の桜の開花とともに 旅のおたより第14号 を
若林区、太白区を中心に折込みさせていただきました。
おかげさまで 出発確定コース がたくさん出ています。
春のラインナップ 21の旅ストーリー のぞいて見てください♪
PS 息子が保育園の年長さんになりました。さくら(開花)さんと
一緒に進級式へ♪ 子育てもがんばります(汗)
おはようございます。
2016年2月8日・水瓶座の新月
旧暦では今日が元旦(春節)
暦の上の春にふさわしいイベントに出展させて
いただくことになりましたv
みやぎフラワーフェスティバル2016
『百花繚乱』(ひゃっかりょうらん)
日時:2月9日(火)11:00〜17:00
共催:宮城県花と緑普及促進協議会・仙台放送
後援:仙台リビング新聞社
場所:AER5階・多目的ホール【入場無料】
問合せ:株式会社リビング・プロモーション
11カ所のブースでスタンプを集めると
会場内の『花カフェ』にてコーヒーとピタの試食が可能。(数量限定)
また、抽選会のお申込とサンプリング用の袋がもらえますよ♪
※ピタってなんだろう? 笑
当日は、スタッフみんなで会場におりますv (9番ブース)
旅エールそよかぜツアー特集号
『お花にまつわる旅のおたより』を配布してます
〜お近くを通る際は、ぜひお立寄くださいませ〜
12:00〜
3名のタレントによるトークショーが楽しみです♪
◎布川敏和(シブがき隊のふっくん)
◎やましたひでこ(断捨離提唱者)
◎岡野あつこ(夫婦問題研究化)
今週も はりきって参りましょう ♪
『新たなる感動へキックオフ!!
あなたの笑顔にトライします』
※河北新報と読売新聞
お連絡いただければ郵送させていただきます。
お気軽にどうぞ↗ 【パンフレット請求】
ウェブでもご覧いただけます。
《くらしカタログ》にてご覧下さい
〈PC閲覧用アドレス〉
http://www.lifecatalog.biz/tabidata/_SWF_Window.html?pagecode=1」
〈スマートデバイス(アプリ版)閲覧用アドレス〉*PCでは見られません。
actibook:///bid=tabi&pwd=&pageno=1
↓ 2016年 『旅エール・そよかぜツアー』のこだわり ↓
新年のごあいさつ
※自宅近く愛宕橋から拝んだ『初日の出』 2016年1月1日(7:01)
2016年・平成28年
新しい年を迎えました。皆様方におかれましては益々ご健勝のことと、お慶び申し上げます。昨年中のご愛顧に心より御礼申し上げます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
旅エール「そよかぜツアー」も、昨年はおかげさまで
28ツアー、延べ560名を越える皆様にご参加いただくことができました。ご参加いただきました皆様おひとりおひとりにあらためて感謝いたします。昨年はツアーを始めてから2年目ということもあり、採算ぎりぎりの少ない人数でも催行させていただきました。しかしながら、一度ご参加いただいたお客様の半数以上が2度目以降のツアーに繰り返しご参加いただけていることが私たちにとって、とても有難いことです。
昨年末に酒井、中島、村上の3名で忘年会を行いました。様々な反省をしながらお酒を酌み交わし、その会話の中で私たち「旅エール・そよかぜツアー」が大切にしなくてはならないことを再認識いたしました。
それは、
まごころ品質宣言②
『旅は移動時間の居心地が大切。自社の添乗員が真心こめておともいたします』です。
もっとも長くお過ごしいただく場所、移動中のバスの中が心地よいこと。「旅は移動時間が命。」出発地から目的地までに出来ることはたくさんございます。お飲物のサービス、道中にまつわるエピソード、目的地についての歴史や関わりなど、添乗員=ツアーコンダクターの想いでさまざまなご提案が可能です。本年もお客様に喜んでいただける雰囲気を大切に歩んで参ります。
誰よりもバスツアーを愛する中島篤子(なかじまあつこ)、チラシのデザインイラストのみならず添乗員の面白さにも、目覚め始めた村上美緒(むらかみみお)、起業後、あらためて旅行業の魅力にやりがいを感じている私、酒井陽介(さかいようすけ)。今年もまたこの3名3色で、はっきりとしたこだわりを表現できる旅のお供をさせていただきます。
そして本年、もうひとつ大切にしたいこと。それは旅エールのキャッチフレーズでもあります、『旅を通しホッとできる関係をむすびます』。この言葉の意味を今一度噛みしめて仕事に励む所存です。
顔の見える関係性を大切にする。あたりまえのことかもしれませんが、旅に限らず、全てのことを人と人との繫がりで成り立っています。お客様との関係、行く先々でお世話になる方々との関係、より良いツアーとするための考え方や経験を教えてくださる先輩たちとの関係、しいては社内、家族との関係。たくさんのむすびつきの上に、活躍の場が与えられています。お互いが関わってよかった!と思える関係を更にむすんでいけるよう、歩んで参ります。
本年は丙申(ひのえさる)。
「丙」とは芽が地上に出て葉が出て広がった状態。
「申」とは樹木の果物が熟して固まっていく様子。
まさに真価が問われる成長のとき。
地元発着の旅行メーカーとして、お客様に喜んでいただけますように、3人でチカラをあわせ、張り切って励んで参ります。
皆様方におかれましても
笑顔と健康に恵まれる一年になることを心よりご祈念申し上げます。
平成28年 元旦
株式会社 旅エール 代表 酒井陽介