東日本の先輩社長たちのおすすめのお店をご紹介します。
《海鮮☆ほっかいどう》

・北海道を安くいただく!根室食堂 ススキノ店
http://www.hotpepper.jp/strJ000954840/

・Theろばたやき!さかなや七福神商店
http://shichifuku-tanuki-sapporo.com/

・11席のプレミアムカウンター 寿司処有馬
http://sushi-arima.com/

・北の大地の食材にこだわる日本料理のお店
きょうど料理亭 杉ノ目
http://suginome.jp/

・北海道羅臼の厳選素材 海味はちきょう本店
http://www.atomsgroup.jp/index.html

 

《特選ジンギスカンのお店》

・本格派!  ジンギスカン羊飼いの店 http://xn--u8jf3af20ad.net/

・鮮度が命! 札幌ジンギスカンしろくま http://www.nisso.gr.jp/shirokuma/

・女性に好評!夜空のジンギスカン http://www.yozojin.com/
《その他の名店》

・ホッとするスープカリー奥芝商店 http://okusyo.com/
※ホームページのぞくだけでも楽しいお店♪

・大正ロマンを感じる室蘭やきとり 一平
http://www.e-ippei.com/
『豚肉 タマネギ 洋がらし』のスタイルで味わう

・王道の味噌と進化系の『ベジポタ』
北海道らーめん しずる
http://hokkaidoramen-sizzle.com/

・函館うにむらかみ(札幌店)
http://www.uni-murakami.com/nissay/index.html

 

 

お昼を食べたばかり… そんなの関係なかったです♪

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こんにちは。酒井ようすけです。

先日、若栃大花火モニターツアーを開催 なんともユニークなイベントに出くわしました。

旅エールのロゴマークにもなっている 《おむすび》ネタをご紹介します。

 

新潟県十日町・越後妻有で行われている3年に一度の『大地の芸術祭』

この関連イベントが《 車座おにぎり 》

名前からして、 たのし美味しそう。

2009年から、お米どころ越後妻有各地でスタートしたこのイベントは

“おもてなし” と “お返し” のやりとりが、多くの人を繋いできたそうです。

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なんとなく、ふらっと訪れた千手(せんじゅ)神社 にて 出くわしました。

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千手神社の境内で いただく地元120%の味

地元の米職人のみなさんが

手塩にかけたじゅんかん米(魚沼産コシヒカリ)の おむすび、
地元野菜 あま〜いオクラ や、 みずみずしい キュウリ、トマト、スイカ

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横浜の人、宮城のぼくたち、地元の方々
生産者の方々のお話を聞きながら、みんなで

モグモグムシャムシャ

美味しいものをいただきながら、自然と 会話と笑顔の花が咲く

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この おいしいイベントは なんと無料でした。 但しひとつだけ条件があります。

それは 「お返し」をすること。 モノやお金でなくとも大丈夫、

そして すぐその場でできるものとも限らない。

ボクは 発信する お返し を選びました。
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それにしても、地元の氏神様の境内でおこなわれる

お米を、食べ物を みんなで大切にする行事

稲穂をもって天からやってきた神様たちも この様子を見て喜んでいるでしょうね。

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米どころ 宮城・地元でもやってみたいです

 

この 秋も美味しく いただきましょう!

旅づくりもそんな気がします。

感銘をうけた記事を共有させていただきます。

2015の最優秀賞 「水鏡の七五三」 野武高行(多摩)

素晴らしい! ショットです!!


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「ニンゲン」に関心を

(引用元) 2015全日本読売写真クラブ展

総評 立木義浩(たちきよしひろ)

時代が動いているのを肌で感じる今日この頃です。写真愛好家の皆さんのまなざしも少しずつ変化しているのが伝わってきます。基本的に天地自然の美しい景色、花鳥風月は主流ですが、眺めて詠嘆するだけに終わらない視線や判断を感じさせます。本腰を据えて目の前の事 物と取り組むのが得意な人々や、一瞬を見逃さない狩人の素早さで仕留めるスナップショットをお手の物とする名人まで、大勢の方々が今までの自分から脱皮しようとする構えがチラチラと見えるのは大きな変化の兆しです。人間は自分と違ったものを許さないところがあります。写真を通して他人の物の見方や感じ方に気がついたり刺激を受けると、目から鱗が落ちてものごとの真相や本質が分かるようになります。自分の殻に閉じこもらず、ひそかに不得手 だと考えていたものにも挑戦すると面白いことに出会えます。外側のことだけではなく自分の内側に今までと違ったものを感じるはずです。皆さんの手は生産的に、足は消費的に撮り続けて下さい。どうしたら良い写真が撮れるかという質問に意味がないのは、自分を取り巻くもろもろのことが 師匠であるからです。人生は写真やいろいろな問題に対する答えです。絶望であれ、愛であれ「ニンゲン」に関心を抱かないで写真は撮れません。前途が多難であればあるほど実りが大きいというのはいささか疲れますが、写真はそれほどすてきで面白いもの なのですね。最も重要な事実は、あなたの撮っている写真の良しあしの説明書は、貴方自身 が作っていくものだということです。

打合せの帰りみち 一番町でバッタリ!

阿波踊り に会いました♪

  

 

 仙台七夕 と 阿波踊り

惚れ惚れ♪

 

※本場・徳島から七夕の特別ゲストで
いらっしゃっていたようです。ようこそ!

 

 初めてしりましたが

 仙台市 と 徳島市 は、観光姉妹都市

 

 

仙台七夕祭り あと2日

 

仕事の合間に、街に出かけたついでに、 愉しみましょう!

 

せっかくの地元のお祭りもの。

関連記事 河北新報より <仙台七夕>阿波おどり、盛り上げ一役

秋田県象潟出身の
版画家池田修三さん。

なんと、展覧会が奥羽山脈を越え
宮城県松島で開催されます!

二つのまちは「夫婦町」。
実は他にも共通点が。
そんな数奇なまちの「つながり」を紐解くのも面白いのです。

(こちらは、B面的な楽しみ方。普通じゃものたりないわ!という貴方にオススメ。笑) (み)

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「東の松島、西の象潟」と評され、江戸時代には松尾芭蕉も訪れた土地。また、銘菓「松島こうれん」の由来でもある、紅蓮尼という象潟から松島へ嫁いだ女性の物語の縁により、ふたつの町は昭和62年(1987年)に「夫婦町」となり交流してきました。その象潟の木版画家、故・池田修三は、情緒あふれる子どもたちの情景などを描いた作品で、地元に愛されてきた作家です。平成25年(2013年)、初の作品集『センチメンタルの青い旗』(編著:藤本智士/発行:ナナロク社)が出版されたことをきっかけに、各地で展覧会が催され、夫婦町でもあるここ松島でも「池田修三版画展 つながり —象潟から松島へ—」がひらかれました。昨年6月に続き、今年も修三さんの版画で、ふたつの町をつなぎます。

 

池田修三(いけだ・しゅうぞう)

木版画家。1922年(大正11年)象潟町生まれ。2004年(平成16年)没。情緒あふれる子どもたちの情景などを描き、1980年代に秋田相互銀行(現・秋田あけぼの銀行)やNTTなどの企業カレンダーに作品が使われ、秋田を中心に広くその名を知られるようになる。2013年、初めての作品集『池田修三木版画集センチメンタルの青い旗』(ナナロク社)が刊行。 公式サイトhttp://www.shuzoikeda.jp

 

開催期間

平成27年7月23日(木)~8月6日(木)

会場

松島町内23ヶ所 松島町役場、勤労青少年ホーム WIND、文化観光交流館 アトレ・る hallILE CAFE、軒端屋、二八屋物産店、紅蓮屋 心月庵、松吟庵、SHOBIAN CAFE、尾張屋、たいかん亭、松華堂菓子店、どんじき茶屋、浅野商店、松島十二支記念館、むとう屋、M Pantry、さんとり茶屋、真壁豆富店、MIL HOJAS、藤田喬平ガラス美術館、松島温泉 湯元 松島 一の坊、Cafe & Bar LYNCH ※開場時間は店舗によります

入場料

 無料

 

スタンプを集めて、修三さんのミニカードをもらおう

会期中、作品が展示される会場にあるスタンプを集めると、池田修三さんの絵が描かれたミニカードをプレゼント。(23会場のうち12会場以上でスタンプを集めた方。ただし、数に限りがありますのでご了承ください。)

引替場所= 観瀾亭受付窓口 9:00~16:30

 

比翼塚で小太郎と紅蓮尼をしのぶ

松島町とにかほ市が夫婦町になるきっかけとなった『小太郎 紅蓮尼ものがたり』のふたりを供養するために昭和43年(1968年)に建てられた比翼塚。瑞巌寺の老師の読経とともに、ふたりの悲恋をしのびます。

日時= 8月6日(木) 10:00~10:30頃

場所= 比翼塚(松島町松島字町内 軒端屋 前)

主催= 一般社団法人 松島観光協会

 

“つながり”トーク

松島と象潟が夫婦町なのはわかったけれど、どうして池田修三さんなの?

作品集『センチメンタルの青い旗』の編著者・藤本智士さんと、昨年の池田修三松島展の実行委員長で、仙台在住のイラストレーター・佐藤純子さんが、修三さんの版画の魅力と思いのたけを語り尽くします。

日時= 8月6日(木) 14:00~15:00(開場13:30予定)

会場= 水主町民家 比翼塚隣

定員= 30名 参加無料(要申込/先着順)

申込先= 夫婦町交流事業(池田修三版画展)実行委員会

申込方法= お名前、ご住所、電話番号を明記の上、下記のいずれかの方法でお申込ください。

電話 022-354-5708 FAX 022-353-2041

Email: shuzoikeda@town.matsushima.miyagi.jp


 

主催=夫婦町交流事業(池田修三版画展)実行委員会

共催=松島町、松島町教育委員会、にかほ市、にかほ市教育委員会

後援=一般社団法人 松島観光協会、利府松島商工会、秋田魁新報社、石巻日日新聞社、大崎タイムス社、河北新報社、 三陸河北新報社、エフエムベイエリア(株)


参照元: 歴史と文化の継承と想像 松島町

この度、観光王国みやぎ旅行券発行事業 旅行商品販売店舗 に選定されました。

そもそも、今回の事業はどんな内容かをまず整理させていただきます。

三つのスタイルがあります。

①宮城県内の宿泊施設を最大5割引で宿泊できる!

②7月から9月までに実施される 伊達な旅・夏キャンペーン2015 期間中の
「宿泊+JR」のパック旅行商品 を宿泊の最大5割引に加えて、
交通費(JRのみ)も最大5割引きで参加することができる!

☆旅エールはこの ② 東京駅発着の 南三陸町・気仙沼大島2泊3日ツアー をご提供

③外国人観光客に対する宮城県内での宿泊&交通費が最大5割引で利用することができる!

今回、弊社が取り扱わせていただく 旅行商品は、② に該当する
JR東京駅発着 南三陸町と気仙沼大島をめぐるツアー です。

※①の宿泊のみ商品の取扱はございません。

 

最大5割引旅行券 という名前が 一人歩きしそうですが…
旅行券そのものは発行されないようです。

各旅行会社が、今回の宮城県の観光支援事業に対して
支援してほしい《旅行商品》※宿泊のみも含む に、対して補助金をいただいて、宿泊または参加される方に対して 旅行券という名のもとに割引させていただく内容となっています。

昨日の発表から、
『どこでも使える、最大5割引の旅行券が買える!』と、思われたお客様からの
お問合せを多数頂戴しております。

繰り返しになりますが、旅エールでは 宿泊のみの旅行商品 は取扱いません。

 

現時点で、どの会社が どのような旅行商品を取り扱うかについては発表されておりません。

発売開始の6月29日(月)までには 各社発表されることと思います。

ふ〜(汗)

それでは、おまたせいたしました!

旅エールが 発売予定のツアーちょっとだけ ご紹介いたします。

 

(仮)
7人の みやぎ復興情熱人
出会いと食を大切にする 南三陸町・気仙沼大島 2泊3日の旅

(食べて、走って歩いて、会ってハッピー♪)

 

高橋家

防災庁舎

 

 

 

 

学校2

学校

 

 

 

 

 

《 この旅のポイント! 》

  • 震災後の協力関係の中で培った旅エールと地元の方々の【顔の見える関係】をフルに活かした人に会えるツアー。それぞれの立場で厳しい震災の波を乗り越えられてきた方々の言葉はきっと参加者の心に届きます。
  • 美味しく食べれる、楽しく学べるコトを通して、参加していただく方と宮城(仙台)の関係性をもっと良くする

 

2015年6月29日(月) 発売開始予定

正式発表までもう少しお待ちください。お読みいただきありがとうございます!

(2015.6.22掲載)

※正式発表しました  こちらをクリック→ スクリーンショット 2015-06-28 18.13.22(ツアー内容にとびます)

(2015.6.28更新)

 

始めて、

河北ウィークリー に ちょこっと、広告を掲載しました。

26ページです。

スマホでもチェックできるホームページのQRコードがイイね!と、

友人から、早速嬉しい感想をいただきました。

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これからも地元のみなさまに必要とされる、

ひと味ちがう“旅のカタチ”を はりきってお届けして参ります。

どうか応援よろしくお願いします!

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追伸:

今号の表紙の 遠刈田温泉スイーツ とても気になります♪

どれかひとつ選ぶなら… う〜ん、ブルーベリースムジー と迷います

でもやっぱし、「大人のソフト」。

今度、よくいく ♨ 神の湯 ♨ のあとに たべてみたいと思います

おっと!この取材、

ご近所・河原町のカリスマライター(せ)さん の記事でした。

今度は、旅エールへの取材も おまちしてます(笑)
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