地元宮城 10万部発行のエイジングマガジン

『いきいきLiFEみやぎ』夏号に広告を掲載いたしました。

健康で楽しいセカンドライフを送るためのさまざまな情報や、同世代の方々の意見や創作の投稿・発表を紹介している媒体です。

5,000部 : SUNクラブ会員※ と公的施設及び金融機関

※社会福祉協議会の会員組織(協議会から送付)

95,000部 : 仙台圏及び県内各地域の50〜60歳代のシニア世代世帯を中心に手渡し、折り込みまたはポスティングされます。

是非、手に取ってみてください。

今回は歴女向けの記事が興味深いですよ〜♪
いきいき

【売り手の感動】無しに、お客様に旅をお薦めすることは出来ない!
出来る限りの下見を自らに課し、旅エールのサカイは今日も行く!♪

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2015年 5月31日 日光へ

 

約260年間続いた江戸幕府を開き、没後、日光東照宮に祀られた徳川家康。
自らを神として祀れと遺言した家康公。その真意とその後に及ぼした影響はどれだけの
ものだったのか。家康ゆかりの日光、なぜこの地を選び、なにを後生に残したかったのか『神となった徳川家康』のメッセージを訪ねました。

 

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今回は 中島、村上とともに早朝仙台を出発。前日、パソコンで下見の予定をつくっているときに『堂者引き』と呼ばれる日光の公式認定ガイドの存在を知る。興味が湧き、早速翌日の依頼をしてみた。ひと通り、『堂者引き』の説明を聞き、最後に案内料を提示された。 えー!! ¥6,000もするのー!(内心は高いと思いました:笑)
それでも本物への投資と考えて、思いきって申し込みました。

予定より少し早めの日光東照宮到着、堂者引き(ガイド)との約束の時間を待ちきれず、神橋まで一旦、さがってまた表門まで歩く。こういう場所はどこから入ってどこから出るがすごく大事(と酒井は思い込んでいます)。
静寂に包まれたお宮の森の中から、五重塔が顔をのぞかせている。やがて、あふれる人の波に飲み込まれるように消えてゆく。朝の静寂は旅の醍醐味のひとつ。

さてさて、堂者引きの中山さんと合流。
あらためて「堂者引き」がなんたるかを教えていただく。

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360年前から続く、案内人制度。ここにも伝えていくことの大切さにこだわる
日光・家康公の気風が感じられました。
その中山さんの案内をうけて、まずは日光山輪王寺へ。
そもそも日光=東照宮・徳川家康というイメージが強いのではないでしょうか?
実は、家康公の御廟所がおかれるはるか766年に「勝道上人」により開山。
鎌倉時代には源頼朝公の寄進などが行われ、関東の一大霊場として栄えた。

 

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その輪王寺、本堂(三仏堂)平成の大修理中です。が、この修理中だからこそ
三仏をかなり真近にみることができます。その他にも元陽明門の祭祀『風神・雷神像』。
日光山・輪王寺とういベースがあっての日光・東照宮というルーツを感じます。

 

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いよいよ、東照宮へ 一般的なお土産屋さんのご案内ですと
はい、ここが陽明門、三猿、ねむり猫、唐門… あとは何時集合でーす!
と、いう流れですが、堂者引きは違います。ゆっくりとした足取りで、
じっくりと家康公、徳川家のメッセージをこの場所を通して伝えてくれます。

1616年、ちょうど400年前
「一周忌が過ぎたら日光山に小さな堂を立て、私を祀りなさい。
私は神となってこの国を守ろう」駿府久能山から日光へ
「小さな堂」は祖父を熱烈に崇拝する家光公によって、豪華絢爛な
社殿に建て替えられた。「費用おかまいなし」という命の下、当時の
名工や技術集団が江戸初期の建築と美術を粋を集めて造られた。
緑豊かな日光山の大自然と共鳴する、人工美の結晶はいまにつづいています。

この節目のときに、
260年続いた豊かな歴史と文化 「江戸」の礎となった
日本一の漢(おとこ)の風を確かに感じて参りました。

 

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日光山輪王寺・日光東照宮・輪王寺大猶院へのお参りを通じて
多くの皆様に《聖地・日光》の歴史の一旦に触れて頂き、あわせて
家康公のご遺徳を偲ぶ縁(よすが)を感じる旅へいざないます。

 

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ツアーパンフレット新春号 郵送させていただきます。

 

ご希望の方は info@tabiyell.com 又は 022-774-2120(FAX) まで

お名前、ご住所、電話番号を明記の上、ご連絡ください。 順次発送させていただきます。

※写真は那覇空港の到着ゲートです。お花たちが出迎えてくれるのですよ♪

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あけましておめでとうございます!
昨年中は格別のお引き立てを賜わりありがとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

本日、1月3日(土)若林区内に第4弾チラシを
折込いたしました。新春に相応しいラインナップとなっております。
ご希望の方には郵送させていただきます。ご遠慮なくふるってご請求ください。
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あの閖上(ゆりあげ)朝市に

なっ! なんと! 

 新潟わかとち店 が 出店されます☆

海の閖上♪

山の若栃♪

旅エールツアーの催しの一環でお店をだしちゃいます♪

閖上朝市の名物

さんま、かき、ほたて など

買ってそのまま焼いてたべれる 炉端(ろばた)♪

その炉端を意識した 若栃ラインナップ

白もち500g

草もち500g

笹だんご

さつまいもプリン

乾物類 干しぜんまい、干しナス、豆、くるみ、等々
みそ、そば乾麺、あま酒

かさばる野菜は検討中、大根、白菜、ネギ、野沢菜等々

米1.5k
300g
バラ売り一合枡

もち米1.5k

閖上で味わえる おいしい☆朝 新潟・若栃(わかとち)

11月9日(日) 朝6:00〜9:00までの

限定出店ですv 当日はボクたちもお手伝いしてま〜すv

早朝の閖上でぜいたくな朝ゴハンいかがですか〜?

閖上浜の朝の空気もおいしいですよv

閖上朝市
http://www.kankou.natori.miyagi.jp/asaiti/shoukai/

旅エール なとりっぷ2014
http://tabi-yell-com.check-xserver.jp/?p=1032

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おはようございます♪

本日、10月5日(日)

若林区内の河北新報と読売新聞に
併せて28,000部のチラシを折込させていただきました。

ツアーだけではなく、旅エールオリジナルイベントのお知らせも

掲載させていただいております。 是非ご覧になってみてください!

※ご希望の方は郵送させていただきます。お気軽に資料請求のご連絡を☆

【お問い合わせフォーム】 http://tabi-yell-com.check-xserver.jp/inquiry

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「まずは参加しやすいこと」

「最寄りの場所はどちらですか?」

全コース11カ所にて乗降可能になりました!

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お家の近くから発着できる気軽さ、加えて限られた旅の時間を有効につかわせていただくためにこのような特別ルートで利便性を追求しております。まずは、これまでの『若林わくわくルート』に加えて、
泉中央を含む『ゴールデンルート』を新たに設定いたしました。
朝の早い出発でも夜の遅い帰着でも公共交通機関の時間等を気にすることなく、下記地図それぞれの場所まで送迎させていただきます。
参加しやすいこと… それは快適な旅の第一条件

 

ぜひこの『ふたつの便利なルート』で乗降していいただき、弊社ツアーをより身近に、ご参加いただけることをお薦めいたします。
とくに、これからの季節に便利なルートを是非ご活用ください。

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第4弾は、東北を飛び出して九州へ!

福岡県八女市にある森山絣工房を訪ねます。

藍染めと久留米絣の体験ができます!!

機織りのシューットントンという音は、独特で耳に残ります。

無心に機を織る静かな空間で、シューットントンという音が響きます。

ぜひぜひ体験していただきたいです。

ちょうどこの期間には「八女福島の燈籠人形」「あかりとちゃっぽんぽん」というお祭りが開催されています。

提灯の明かりにみる八女のまちは幻想的です。

ぜひこの機会に八女へ。

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※おかげさまで終了しました。ツアーレポートをご覧ください

第3弾は、じぇじぇじぇ!!

北限の海女の実演!

復活した三陸鉄道に乗車!

海の幸をあじわい、(まめぶ汁も!)三陸を満喫します。

なんといってもお宿が素敵です!!皇室ゆかりの名旅館 浄土ヶ浜パークホテルに宿泊します。

旅エールで行く三陸エール ツアー!

ご参加お待ちしております!

 

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おかげさまで終了しました。

ツアーレポートをご覧ください(6/22-23 のどかな象潟ツアー)

ツアーレポートをご覧ください(5/24 美々美ツアー) 

待望の旅エールオリジナルツアーがついにできました!

第1弾は、鳥海山の名水をめぐり美味しいお水をいただきます。(美味しいの美!)

酒田舞子の演舞を鑑賞します。きらびやかで美しい舞。楽しみです。(美しいの美!)

4万株のつつじに囲まれ、花の美しさを愛でます。(美しさの美!)

三つの美が揃って、美々美ツアー!!

 

第2弾は、秋田県にかほ市象潟を訪ねます。象潟町はかつて、海に小さな島が点在する景勝地でした。その景色は「東の松島、西の象潟」と称されたほど。

200年前の地震により海底が隆起。現在の田園に島々が広がる姿になりました。

松尾芭蕉も訪ねたそうです。芭蕉が訪ねた頃はまだ海に浮かぶ島々が広がる風景でした。200年後、同じ場所に立ち当時の様子に想いをめぐらすのも、この九十九島の楽しみ方でもあります。

他にも見所はたくさん!

鳥海山の伏流水が滝のように流れ出る「元滝伏流水」や2日目の選べるハイキング&ウォーキングでは自然を体感します!

そしてガイドさんや旅館のおかみさん、地元の人たちも準備を整えて待っています!

さぁ! 旅にでかけましょ〜う!

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